新たな万能細胞「STAP細胞」、若返りの効果もあるんだって。



まあでも、実用化は20年30年先になるということなので、現役世代が歳を取ってからになりそうです。

 

忘れていた日本人の心

 
もともと日本の食生活は優れていました。
朝食には小魚や納豆を食べ、昼は梅や鮭入りのおむすび、夜は鍋を囲む。
加えて大抵は野菜たっぷりの味噌汁を付け合せ、食後や休憩時には緑茶を飲む。栄養バランスの取れたすばらしい食生活。

しかし近年は欧米型の食生活が定着し、それに伴って肥満やメタボが増加。無理なダイエットで体調を崩す人があとをたちません。

肉、肉、肉。
肥えた豚や牛の、脂の乗った、肉。
こられを毎日、自分の体に吸収していく生活・・。


英語の「DIET」は、食生活と訳されるそうです。

実際、アメリカでもシンガポールでも「ダイエット」というと日本食 − 魚とか豆腐とか − のようなイメージを持つらしい。

一方、日本人が「ダイエット」という言葉で想像するのは、激しい運動やつらい食事制限。 断食とか、ビリーズブートキャンプとか。

いけませんねぇ・・。

ダイエットへの近道としてよく言われる、体質改善。
いまこそ、失われていた日本人の心を取り戻しましょう。
 

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パソコンが苦手な人にはこちらがお勧めです。

南優子式ダイエット 販売再開です

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まだ知らなかった人は、ぜひチェックしてください。

世界料理サミット2009

世界料理サミット2009が、今日から11日まで東京国際フォーラムで開催されます。
ダイエットの敵ではありますが、たまにはおいしい料理を試食するのもいいのではないでしょうか。食べ過ぎなければ。ね。
サミットのために作られたオリジナルメニューを中心に、最新の料理技術、ユニークなメニューが公開。一般人の入場も可能で、1日の入場料は2500円。東西を代表するシェフたちの味付け、盛りつけ、そしてプレゼン技術を見ることができます。
以下、参加する著名人です。


スピーチ中のジョエル・ロブション


料理をするピエール・ガニェール


開幕式典後ワインを飲む小泉純一郎元首相

みずみずしく張りのある肌へ

代謝を促進すると体には様々な相乗効果が現れてきます。
まず判りやすく効果がでてくるのは「肌」。

肌の再生サイクルは年齢とともに遅くなり、「シミ」「シワ」の原因となりますが、代謝を促進することでみずみずしく張りのある肌へと変わっていき、老廃物もどんどん排出するようになるので肌荒れなどもしにくくなります。

また肌の再生以外にも、「冷え性の解消」「蓄積疲労の解消」「肩こりの解消」「病気予防」「生理不順の解消」など体に関する様々なことへの効果が期待できます。

代謝促進ダイエットは「生活習慣」
がんばる必要は無く「習慣」にしていくだけでいいのです。
ちょっとしたことですがとても大きな効果を生み出します。

ダイエットは生活習慣が一番大事です。長い目でかんたんに、無理なく、健康的で、太りにくく、美しい体を作りましょう。

絶対やせる成功法則

これは必見かも。

食べながら痩せられるなんて、私にぴったりです!
たぶん、そういう人って多いんじゃないかと思います。
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タグ:ダイエット

肥満の原因を知る

摂取エネルギー(カロリー)が消費エネルギー(基礎代謝量+活動エネルギー・カロリー)を上回ると、余ったエネルギー(カロリー)が脂肪に変えられて脂肪細胞の中に蓄えられます。

肥満の原因は摂取エネルギーが多すぎる(食べ過ぎ)か、消費エネルギーが少なすぎるか(運動不足)のいずれかです。

 太りやすい体質の人と太りにくい体質の人は確かに存在し,同じ量を食べても太ってしまう人もいれば、ちっとも太らない人もいます。続きを読む

毎日の生活の中で

代謝促進ダイエットの基本は、特に何もしないことです。
毎日行う入浴や散歩をアレンジするだけです。

入浴できっちり汗をかく、ちょっと運動をする。一番大切なのは繰り返しです。

毎日の生活の中であたりまえにできることを続けることで徐々にその効果は現れます。
それぞれの現在の代謝の状態によって効果の現れ方は様々ですが、早い人で3週間〜1ヶ月前後、遅い人でも2ヶ月くらい続けると効果は現れてきます。

このサイトでは天然入浴剤の発汗で効果を高めることをお奨めしていますが、代謝促進ダイエットは工夫しだいで、なにも無くてもその効果は得られます。色々工夫をしてみましょう。

まれに入浴を長くしても汗が出てこないという人もいますが、あせらずに続けてください、ある程度の期間をかければ段々汗をかくようになってきます。

散歩

朝15分〜20分程度の散歩(ウォーキング)やジョギング(つらくない程度)の運動を組み合わせればさらに効果は期待できます。

この時に「がんばる」必要はありません。散歩やジョギングだけでダイエットをするわけではなく、あくまで「代謝を促進」することが目的ですから気持ちがいいていどで十分です。

運動は20〜30分以上連続しないと脂肪を燃焼しないと言われてきましたが、最近の研究では断続的に(例えば5分運動して5分休み)運動をしても、一日の運動量が合計30分を超えれば効果があることが実証されています。

ですから、あまり張り切らずに「ちょっと動く」程度の運動を習慣にするだけでも大きく変わります。コンビニまで歩く、買い物に歩いて行くなど生活の中に習慣をつけていきましょう。

入浴

代謝を促進するといっても、様々な方法が考えられます。
運動、食事、サプリメント、などなど。

でも、もっともかんたんに代謝を促進できるのは「入浴」です。
運動をするよりも代謝を促進する入浴方法で毎日入浴するほうが代謝はあがります。

基礎代謝が低い人に多いのは、普段シャワーだけで入浴をすますこと
これは代謝を下げる原因のひとつで肌にもよくありません。

しっかりと入浴をするようにして、代謝を促進しましょう。続きを読む

代謝の促進

理想的なダイエットとは体脂肪のみを落とし、筋肉量を落とさないこと。

筋肉量を増やして基礎代謝を高める場合、「食べても太りにくい体」になるため、過度な食事制限をしなくても効率よく減量でき、健康の維持、美肌、病気予防にもつながります。

代謝を促進するということはカロリーをどんどん消費する体質になるということになるので、寝ていても、ごろごろしていてもカロリーをどんどん消費します。

この体質になるにはある程度の時間をかけなければいけませんが、
代謝促進ダイエットの最大の特徴として、
いったん成功するとあとは何もしなくてよいということです。

その理由は 「代謝を高く保つ=生活習慣」だからです。

運動は苦手という方は

中々運動が出来ない人はお風呂にゆっくり(低温で15〜20分)入り、入浴後ストレッチを30分くらい深呼吸しながらやってみましょう、これだけでも違いはあります。

ダンベル体操などの筋肉運動は、筋肉の量が増え、基礎代謝量が増えることによって消費エネルギーが増加します。

食事制限では脂肪ばかりでなく筋肉も減少してしまう可能性がありますから筋肉を鍛えて筋肉減少を予防することは大切です。

運動でダイエットをするなら

人の体は、運動開始後15〜20分たってから脂肪が使われるようになり、30分を経過すると使用されるエネルギーのほとんどが脂肪になります。

そのため脂肪を燃焼させるためには,30〜60分くらいは運動を持続した方がもっとも効果的ですが、最近の研究では断続的に5〜10程度の運動を組み合わせても同じ効果が得られることがわかってきました。

毎日継続できるかどうかが重要で激しい運動は必要ありません。続きを読む

運動

ダイエットの効果をよりはやく、確実に出すには運動をしたほうが効果は出やすくなります。

ただ代謝を促進するための運動の基本は「がんばらないこと」

短距離走のような急激で激しい運動よりも、軽く汗ばむ程度の軽い全身運動を長く続けるほうが効果があります。

運動を継続的にするのはなかなか大変ですが、ようは動いていれば良いわけです。下記の記述を参考にしつつ生活の中でダイエット効果を自分で作って見ましょう。その意識を持つかどうかで後々かなり変わってきます。続きを読む

ダイエットのための食生活

カロリー計算を習慣づけて、カロリーの摂取量を管理したり、足りない栄養素はサプリメントなどで補うなどバランスの取れた食生活が一番大切です。

よく食事制限ダイエットや偏った食生活でのダイエットなどがありますが、これらは短期的に体重を落とすことが目的の場合が多く、最終的には栄養のバランスがくずれ、代謝をさげてしまい、リバウンドをしやすいものが多いので気をつけましょう。

続きを読む

食事

食事はカロリーをとり過ぎないのは当然ですが、食べ方も重要です。

太りやすい食べ方の典型は,早食いと夜食の習慣です。この2つの習慣をを改めるだけでも少しは違うかもしれません。

また早食いは満腹状態の胃から脳への『もう満腹だ』という満腹信号が届く前に食べすぎてしまいます。太りやすい人ほど食事の時間が短い傾向があります。

これをなおすには意識的に味わってゆっくり食べて、脳への満腹信号が届く(一般的には10〜20分といわれています)のを待ちましょう。

また同じ食べ物でも夜食べたものはエネルギーとしてたまりやすいことが知られています。眠りにつく4時間前までに食事はすませましょう。

代謝を促進するには

基礎代謝を効率よく上げるには、入浴や運動です。

運動が一番とよく言われますが、運動で代謝を促進するにはけっこう時間も労力も必要です。

あまり知られていませんが、代謝を促進するには入浴が一番即効性があります。

続きを読む

基礎代謝を上げる

ダイエットには基礎代謝を上げることが重要です。

基礎代謝は代謝全体の7割を占めダイエットの成功の元となります。基礎代謝の高い人はある程度食べても、あまり太りません。

脂肪率の高い人は、なかなかエネルギーを消費できず、余ったものが更に脂肪として蓄えられてしまいます。

また女性は妊娠・出産に備えるため男性にくらべて脂肪が多く筋肉が少ない傾向があります。

ダイエットに必要なこと

ダイエットに必要なのは摂取エネルギーを少なくするのが基本ですが、必要最小限のエネルギー(基礎代謝量)は確保する必要があります。

大切なのはバランスです、食事量の減らし過ぎなど極端なダイエットは続ける事は困難です。またリバウンドしやすくなってしまいます。

まず、摂取カロリーの計算、基礎代謝(カロリー消費)を活発にする、ちょっとした運動(散歩、軽いランニングなど汗ばむ程度の運動)を少しずつ心がけましょう。(これが一番大切です)

続きを読む

体重計はあまり気にしない

よく体重計とにらめっこして1kgに敏感になってしまう人もいますがこれは本当にダイエットを成功させるにはあまり意味がありません。

体重の増減は水分や体調など、ちょっとしたことで2〜3kg変わるので、あまり気にしないようにしましょう。

どうしてもしょっちゅう見てしまうのなら、逆に毎日体重をノートなどにつけて、2〜3ヶ月のグラフをつけましょう。
どんな食事をしたかなども一緒にメモしておくとだんだんカロリーの計算などもしやすくなっていきます。

それよりも気をつけるのは食事制限などのダイエットで筋肉を落としてしまうことです。続きを読む

無理なダイエットはリバウンドスパイラルの原因

女性の方は正常値では我慢できず、ついつい無理なダイエットをしがちですが、せっかく細く見える体を作っても健康を壊したり、肌が荒れたり、リバウンドしやすくなってしまっては意味がありません。

リバウンドした体は基礎代謝が落ちて前の状態よりも太りやすくなっています、「無理なダイエット→リバウンド→無理なダイエット」と、リバウンドを繰り返すのは、どんどん「太りやすい体」を作ってしまうので、とても危険です。続きを読む

ダイエットでリバウンドをしないためには

ダイエットは体重を減らすだけではありません。食事の栄養バランスを工夫し、運動をして、より健康で元気な体を作ることです。

ダイエットの話しになると、「○○をしちゃダメ」「××を食べちゃダメ」というように、否定的、消極的になる傾向があります。でも、これは悲しいですよね。 何事においても肯定的に、積極的になっているときのほうが、人は前向きになれるのです。

続きを読む

運動不足と食事制限によるタンパク質の不足

さて、先ほど食事制限は栄養が不足すると書きましたが、食事制限は筋肉の元であるたんぱく質も不足させます。 その結果、筋力も低下するので当然基礎代謝も悪くなります。

すると、今までは何もしなくても、1200〜1400キロカロリーを消費していたのに、筋力が落ちた分、消費されないことになり、それが脂肪として体に蓄積されることになります。

この脂肪は前よりも落ちにくく、太る原因になります。何しろ、わたしの体は筋力が低下しているので基礎代謝の消費カロリーが少ないのですから。

食事制限が招くダイエットのリバウンド

食事は栄養のバランスが大切ですが、おそらく1食では量も質も不十分だと思います。そこで、わたしの体は栄養不足を補うために脂肪をエネルギーに変えて、体の活動を維持しようとし、体重も減っていきます。

「おぉ! ダイエット成功!」のように思えますが、これが落とし穴。

ダイエットの停滞期

ダイエットの停滞期に入ると、頑張ってもほとんど体重が変化しない、という状態になります。

この期間をどう乗り切るかがダイエットの成功を握っていると言っても過言ではないでしょう。

普通ホメオスタシス効果が解除され停滞期は終わるのに約1ヶ月ほどかかると言われています。それくらいの期間で身体が「危機的状況」ではない、と判断し制御を緩めるわけです。

ですから停滞期に入ってもあきらめずに続けることが大事です。

ホメオスタシス効果と言うのは身体が栄養不足の危機的状況にあると判断しているということです。

この期間は脂肪に変わらない栄養分、ビタミンやミネラルなどを多めに摂取するのも有効かも知れません。


いずれにしろ停滞期に入ると言うことは、ダイエットは順調に行っているということの証明でもあります。
タグ:ダイエット

リバウンドを起さないダイエット

一般に食事を制限するダイエット法においては、カロリーの摂取量だけでなく一日に必要な栄養素までも不足する結果となります。つまり、筋肉を構成しているタンパク質やミネラルなども大きく不足してしまうのです。

では、リバウンドを起させないダイエットとは、上記の例でいくと、(1)で「筋肉が落ちる」という現象を起させない事です。これには体を動かして筋肉を維持するというのはもちろん、必要な栄養素を十分に補給することが必要になります。

ダイエットとリバウンドのしくみ

リバウンドは、主に食事制限的なダイエットを行う場合に起こりがちです。ダイエットにおけるリバンドのしくみは簡単に説明すると以下の流れになります。

(1):食事制限により栄養摂取量が減少し筋肉が落ちる

(2):筋肉が減る事により体重が減るものの、同時に基礎代謝※も低下する

(3):基礎代謝の低下に伴い、消費カロリーが減少してしまいダイエットしても体重が落ちない停滞期に陥ってしまう。

(4):基礎代謝が低下した中で、ダイエットをやめてしまうと基礎代謝が減少していることから、エネルギーが過剰摂取となりやすく、太りやすい体質となる。

以上が、ダイエットにおけるリバウンドが発生するしくみです。つまり、ダイエットをする中で基礎代謝が落ちてしまう事がリバウンドの主要な原因となるのです。

※基礎代謝・・・主に人間の生体活動により消費されるカロリー。脳や臓器の活動でも消費されている。一般には、筋肉での消費量が多いとされており。基礎代謝の40%は筋肉で行われているとされる。

ダイエットとリバウンド

ダイエットとリバウンド
リバウンドとは?

ダイエットを行っても、減量前よりも体重が増えてしまうことがあります。これがリバウンドです。


リバウンドの原因として、次の3つがあげられます。

1:過度のダイエットによって身体が飢餓状態におちいり、過剰に栄養分を吸収しやすくなった。

2:体重の減少原因が主に筋肉だったため、基礎代謝が減少してしまい、エネルギーが消費されなくなった。

3:体重が減って安心し、運動しなくなった。


ダイエットとリバウンドを繰り返すと、体重が落ちにくくなるため、ダイエットの後の自己管理が重要といわれています。

運動をしないと、増える体重の多くは脂肪として蓄積されます。そのため、筋肉よりも脂肪の割合が増えてしまい、以前と同じ体重であっても体積は増大しており、体型が太くなることがあります。

この悪循環におちいると、筋力が減少しているため以前よりも運動はできず、カロリー消費の効率が落ちてしまい、元の状態に戻るのに時間がかかってしまいます。続きを読む
タグ:ダイエット

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